好きな男性にメールで好意を持ってもらえる5つのパターン

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今やラインなどのSNSを使っての連絡が当たり前になったこの時代、メールでのやり取りはちょっと特別なものです。なんと言っても相手直通で相手から聞かないと使えない機能ですからね。そんなメールで好きな男性に好意を持ってもらえるような方法と言うもの知りたくはありませんか?


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男性に好意を抱かせるメールのポイント5つのパターン

好きな男性に好意を持ってもらえる方法は絶対にコレ、というモノはありません。男性と自分の関係やそもそもお互い好意のあるなしで変わるので、男性全般の趣向として好むものにどうやってメールで訴えかけるかによって好意を持ってもらうかという方法を紹介いたします。

①気軽さで好意を持ってもらう

なんと言ってもこれが大事です。男性は殆どの場合友人以上にコレを求めます。メールに関しても同じ事が言え、高頻度で来る場合や催促が来る人に関して好意は抱きません。

まだ友人になったばかりと言うならば距離をつめるために思わずメールを多くしてしまいがちですが逆効果です。一般的に女性よりも直接合って口をきくという事に男性は重きを置くのでメールはそういう連絡に使うぐらいが丁度いいです。そして余り直ぐの返事を相手に求めない事つまり余裕を持った連絡をした方が良いでしょう。

自分に興味があるか探りたいと言う人も同じです。「明日の夜開いてますか?」よりも「折角の機会だし来週のアレの後、飲みに行きませんか?」ぐらいぼやかした方がめんどくさいと思わせない事が多いです。男性が自分に興味があれば返事の速さや文章量、やり取りの回数で大体探れます。

初めてメールをするのならば挨拶だけ、そこまでに留めた方がいいでしょう。それ以上は踏み込みすぎることもあるのでわざわざ約束しないと会わないような人でなければ次の約束は一旦保留、まだ2人で会ったことがない今度デートに誘いたいとなってきたら、その男性といて私は楽しいと伝えつつも「デート」と言う言葉を使わないで「折角だし二人で遊びに行こう」「2人であってもっと仲良くなろう」などと表現したほうが気軽に捉えられます。

②心配りをすることで好意を持ってもらう

男女共にそうですが、何かあった時に大丈夫か?と気にしてくれる相手にはよほど嫌いでなければ好意的に接しようとします。基本的に「心配する」という事は「こころくばりをする」という事なのです。相手の男性を気にかけているよと伝えてあげることです。

もちろん余りに些細な事でメールで心配を伝えたらめんどくさいでしょうから限度はありますが基本的に、まだ友達になったばっかでも、まだ2人で会ったことがないと言う関係でも、初めてのメールでも、自分に興味があるか探りたいと言う人でもコレに関しては同じです。

怪我をしたとか病気にかかったなら確実に一応して返事はしなくても良いように書くと尚良いです。大変な状態でも尚メールを返す男性は少なくとも好意を持ってくれているでしょうし、相手がその心配な状況を脱したらお祝いにと言う形でデートに誘ってみるというのも良いです。

怪我や病気でなくても大変そうな状況、と言うのをどう見極めたらいいのかと言うとその人の親しい友人が気にしているかどうかを基準にするといいと思います。もし自分がその男性の一番親しい友人であるならば悩むまでもありません、思ったとおりに行動したらそれがベストです。


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③特別扱いによる好意を伝え好意を持ってもらう

コレは加減が難しいところです。初めてメールをする男性に「あなただけ特別です」と言われると色々な意味で恐怖を感じるでしょう。「あんまり男性とメールしたことないけどヨロシク」ならばそう違和感はなく特別感を出せます。まだ2人で会ったことがないぐらいの人が、今度デートに誘いたいからと「前から気が合うと思ってたんだけど良かったら二人で今度〜しない?」と誘うのならばそこまで警戒されないでしょう。

まだ友人になったばかりの男性にメールで「前から仲良くなれると思ってたんだ」ぐらいの書き出しがあるとそれだけでも意外と特別な感じがしますし、自分に興味があるか探りたい時は逆に相手からそういう内容のメールが来ないかを気にしたらいいでしょう。

男性は特にメールで好意を伝えるという事をしないのでもし「こんなことするのは〜」とか特別扱いしてると客観的に思える内容が入っていたら相手は好意を持ってくれている可能性が高いです。特別扱いすると言っても見て分かっていただけたようにほんのりとそうとも取れるぐらいの言い回しか冗談っぽくしたが良いです。そうでないと男性に好意を抱かせるメールと言うよりも、男性に恐怖と不安を抱かせるメールになってしまいます。

「あなたは私の特別な男性」と言う表現よりも「私たち相性が良い」と言う表現の方がまだソフトに感じませんか?後ろの方が一方的な感じがしませんし、好意を伝えるならこっちです。

④頼りにしているという事で好意を持ってもらう

男性の多くはやはりプライドを持っているものです。なのでそのプライドを満足させる為にもある程度相手に頼ってあげること効果的です。

好きな男性にメールで好意を持ってもらえる方法としては「任せるよ」「頼りになる」などと言った直接的な言葉を入れる他にも関係性を考慮した小技があります。まだ友達になったばっかりだったり、初めてメールをする人が男性に「頼りにしている」と言う内容をメールで送るのはちょっと難しいですが「〜さんがいつも頼りになるって言ってたよ」とか「〜さんと話したけど〜って所が安心できるよねって」などと自分が男性に直接と言う表現でなく、人から頼りにされてるよと相手に伝える方法です。

なんだかんだといっても自分を誉めてくれた相手を嫌う人は多くありませんし、自分の思った事ではなく、他人が言っていたという形でいう事によって相手も変なかんぐりをせず素直に受け入れてもらいやすくなります。

逆に自分に興味があるか探りたい人やまだ2人で会ったことがないけど今度デートに誘いたいという時は自分の言葉で「頼りになる」「安心」「任せられる」などと入れて男性にメールをすることで相手に好意を自分が持っているという事を伝えるほうが効果的です。そう言える好意を見せることで好意で答えてくれたなら、相手も自分に好意を持っています。

⑤「?」で終わる文章は多用しないで好意を持ってもらう

最後はちょっと離れてマインド的なものから離れて具体策です。絵文字や顔文字に関しては男性にめんどくさいとか読みにくいと思わせるので好意を伝えたくても使いすぎるのが良くないと言われます。

そしてこの「?」に関しても同じ事が言えます。コレが着いた文は相手に返事を促すことが元々目的なのです。つまりコレが多いと全体的に相手は一通のメールの中にこの?に答える内容を書いて送らなくてはいけない状態になるので手間がかかります。

男性に限ったことではないと思いますが女性のメールと言うのは男性にとって全体的に用件が分かりにくいという統計もあり、それを読み取って?に答えるというのは中々面倒くさいのです。

初めてのメールで?と顔文字が付いた大量のメールは確実に男性からは地雷だと思われます。上でも書きましたが挨拶ぐらいにして我慢しましょう。まだ友達になったばっかり、まだ2人で会ったことがない、自分に興味があるか探りたい。男性との関係や目的はそれぞれでも思わず聞きたいことが多かったり、長くメールをしていたいという時には?が付きすぎてしまうこともあると思いますがぐっと我慢です。

例えば基本1度のやり取りは往復3回で?は2つまでなど自分ルールをつけるというのもいいかもしれません。もちろんここぞという時やメールで良い雰囲気になっているときはそれに応じて変えた方がいいです。好きな男性にメールで好意を持ってもらえる為に「ちょっと控えめ」な女性を演じて見ましょう。


色々と書いてきましたが相手がある事なのでどれもコレも確実な効果があるとは言えません。そしてタイミングも重要です。友達と思っていても相手はそう思っていないこともあり焦りは禁物です。消極的なのも逆効果ですが何事も程々が大事です。タイミングを見計らい好きな男性からも好意を持ってもらえるように行動していきましょう。


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