オーラの色や意味を知って幸せになろう!8色の特徴とは

オーラの色や意味を知って幸せになろう!8色の特徴とは

オーラというのをご存知でしょうか。オーラとは人が生まれてから身に付いているものです。東洋でいえば”気”と呼ばれるものです。武術の世界でも”気”は重要で、達人の域に達する事が出来れば、”気”だけで相手をいなすことも出来ます。その”気”を見ることによって、その人がどんな傾向にある人か、自分はどんな根本があるか見ることが出来ます。


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オーラの色や意味を知って幸せになろう!8色の特徴とは

さて、皆さんの身近な所で言うと、よく「あの人黒いよね」という言葉を耳にしませんか?実はこれはオーラに直結しています。人は本能的にオーラを見ることが出来、それを知ることによって、その人に近付かないようにしようと危険を避けたり、あの人は明るいから近くに行こう、あの人燃えてるよね、あの人落ち着いてるよね、といったように、自然と色て判断しているのです。オーラは人が生まれてから身に付いていると言いましたが、それは気分や環境によって変わってきます。ですので、今回ご紹介するオーラは、あなたの気分によって発しているオーラがどんなものかを解説し、流れを変えることによって幸せになろうというテーマで行こうと思います。

①赤いオーラ

先ず最初に紹介するのは、赤いオーラについてです。このオーラを発している人は、情熱的になっている状態です。そのオーラに突き動かされるように行動し、突き進んでいきます。そういうオーラの状態であれば、迷いはありません。誰かが赤いオーラを発する人にそれは違うんじゃない?と問うたとしても、社交辞令で、そうかもしれないねとは言っても変わりません。もし、あなたが内側から赤いオーラを発したいなら、目標をきっちり定めて勢い良く進んでいくことです。そうすれば、流れは変わります。ただし、情念の炎という言葉もあるように、恋でも不倫など正しくは無いものに向かっている場合もあります。その時は一度、赤いオーラを抑えることが必要になりますので、落ち着いて緑や青のオーラを出すよう心がけると良いでしょう。

②青いオーラ

次は青いオーラについてです。これはいわゆる”クール”と呼ばれる人が身にまとっているオーラで、客観的で冷静、観察眼に長けている状態になっています。このオーラをまとっている人に迂闊なアドバイスをすると、呆れられてしまいますので、気を付けてください。またあなたがそうである場合、大事なことを決めるには最適と言えます。客観的に冷静に判断したことをキッチリ決めるので、後に禍根を残しにくいです。ただ、ブルーな気分という言葉にもある通り、全てが冷めて見え、何事もくだらなく思えてしまう状態の時もありますので、折角冷静な時ですので、自分自身と相談し、何がどうしてブルーなのか向き合いのに良いでしょう。もしあなたが内側から青いオーラを発し、まといたいなら一番簡単な方法として、クールな人の真似をしてみると良いでしょう。言動を良く見ていれば、そのオーラの道も見えてくるはずです。

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③黄色いオーラ

次は黄色のオーラについてです。これはいわゆる”明るい”と言われる人がまとっているオーラで、人を惹きつけます。また小さな事にくよくよすることなく過ごすことが出来ますので、健康のオーラでもあります。他人を明るくすることが出来、その人が居ることで周りの気も変わります。ですが、このオーラをまとっている時は疲れがたまりやすいです。よって休息を巧く取ることを心がけましょう。また黄色いオーラを身につけたい方にオススメの方法としては、笑ってみること、笑顔になることです。何でもない時でも、そして辛い時でも笑える強さが、黄色いオーラの発動に必要です。また体から発するものですので健康でない場合は発する事が出来ませんので、注意してください。

④緑のオーラ

次は緑のオーラについてです。これはいわゆる”落ち着いている”と言われる人がまとっているオーラで、安らぎを与えてくれます。クールの青と近い色であるので、落ち着いていることから、周りを良く見渡せる状態になっています。ですので、たまに大人しい人が的を得た発言をするのは、そういった状態であるからこそ出来る事なのです。ただ、この忙しない現代社会に置いて、なかなか理解され辛いオーラではありますので、介護の仕事など人に尽くす仕事をする人は、緑のオーラをまとうとやりやすいでしょう。あなたがもし緑のオーラをまといたい、発したいのであれば、出来れば緑の中で落ち着く、もしくは部屋でリラックスする時に、気を付けて落ち着いた行動を心がけてみましょう。

⑤紫のオーラ

次は紫のオーラについてです。これはいわゆる”神秘的”もしくは”謎の人”と言われる人がまとっているオーラです。意味合いはそのままで、直感がかなり鋭かったり、また神秘的なことに取り組んでいる人がまとっています。ですのでなかなか近寄りがたいオーラと言えます。芸能人や芸術家、また弁護士などの職業の方がこのオーラを身にまとっていることがあります。彼らは奇跡を起こしたのではなく、努力と、その直感で得たものが積み重なっているのです。このオーラだけは出すのが難しいオーラですので、もしまとっていたら幸運です。

⑥紺のオーラ

次は紺のオーラについてです。これはいわゆる”誠実な人”がまとっているオーラです。また努力をするのが苦にならない人で、その到達地に向けて、淡々とこなせて行ける強い意思を持った人です。このオーラをまとった人は、声を掛け辛い雰囲気を出していることがありますので、そう感じた時は自分から声を他人にかけて行きましょう。またあなたが紺のオーラをまといたいときは、小さな事から先ず誠実に動いていくことによって、紺のオーラに近付いていくことが出来ます。

⑦橙色のオーラ

次は橙色のオーラについてです。これはいわゆる”好奇心旺盛な人”がまとっているオーラです。どんなことにも興味を示し、自由奔放であると同時に、創造する力を持っています。芸術家などの方がこのオーラをまとっています。個人で物事に挑むのが好きな人なので周りの和を知らずの内に乱している可能性がありますので、気をつけましょう。もしあなたが橙色のオーラをまといたいのであれば、何事にも興味を持ち、創造的なことを始めると良いでしょう。

⑧白のオーラ

最後のオーラは白のオーラについてです。これはいわゆる”純粋な人”がまとっているオーラです。純粋であるが故に、生まれたての子供のように吸収し発揮する、天才と呼ばれる部類の方がまといやすいオーラです。しかしこれには難点があり、白ということで、何色にも染まりやすいため、方向を間違えると、大変なことになります。ですので、あなたがもしこのオーラをまとっているなら、方向を間違えず、正しい道を行くよう心がけましょう。またこのオーラをまといたいのであれば、日頃から疑いの心を捨てて、もし違うことを言われても、そういう考えもあるから良いなと考えるようにしてみましょう。


さて、今回はオーラについて解説してみましたが如何でしたでしょうか。状況や環境によってオーラの色は変わります。最後に黒いオーラを解説しなかったのは、まといたいと思う人がいないことをと、黒いオーラをまとってしまっている場合、それを解くのは難しいのです。腹黒い、というのとは別に、病を患っていたりすることもありますので、長い時間を掛けて変えて行くしかありません。ですが、人間は変わらない事は有り得ません。よく人はかわらないと言いますが、心がけや動き次第で、時と共に人はかわるのです。それはあなたが赤ん坊とは違うことで証明されています。ですので、もし望む色があるのならそれにチャレンジしてみては如何でしょうか。

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